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CBDを徹底解剖!CBDの効果と使い方、気になる違法性について

健康管理目的だけではなく、体のストレス軽減などでサプリも日々進歩しています。
皆さんになじみ深いビタミンやGABA等、成分の研究が進み、効果性の高いものが開発されていますが、その中でも今急速に人気が高まっているのがCBDです。

CBDはオイルやカプセルなどで販売されていますが、
「CBDって何?」
「CBDにはどんな効果があるの?」と、
CBDに関して疑問が様々あるのではないでしょうか。

今日の記事では、CBDとはどのようなものなのか、その効果と使い方やメリット、さらには違法性について、皆さんの気になる内容を徹底解説していきます。

【目次】
CBDとは何か?
CBDと3つのカテゴリー
CBDの効果とは?
CBDはどのように使われているか?
CBDオイル – 摂取方法とメリット
ベイプ – 摂取方法とメリット
カプセル – 摂取方法とメリット
CBDは合法な成分
CBDと大麻の違いは?
CBDと医療大麻の違いは?
CBDは合法な身体を調整してくれる自然成分

CBDとは何か?

CBDとはカンナビジオールの略称で、カンナビジオールとは大麻植物に含まれるカンナビノイドと言われる有効成分です。

このカンナビノイドの種類は100種類以上あり、その種類数は正確に把握されていないほど、膨大な数があると言われています。
そして、医療用大麻の研究が進むにつれて、様々な病気や治療への効果が期待され、日本でも医療用大麻の取り扱いが国会で取り上げられるなど話題になっています。

CBDは一般的にオイルとして利用されており、日本でも使用可能な成分です。

大麻と聞くと「法律的に大丈夫なの?」と不安を感じる人もいるかもしれません。
ですが、CBDは医療用としても安全性を確保しており、法律の基準をクリアしているので合法であり安心して使用ができます。

関連リンク:CBD商品は日本で合法なのか?

CBDと3つのカテゴリー

CBDは3つのカテゴリーに分けることができます。

アイソレート

アイソレートは、有機栽培されたヘンプから超臨界二酸化炭素技術で純粋なCBDのみを分離して、結晶化させたものです。高純度に結晶化されているので、効果を直ぐに実感することができます。

無味無臭のため、料理や飲み物などに入れても違和感なくCBDの有効成分を得ることができます。また、ガラスパイプを使って吸引することもできるので、使用方法が多岐に渡るのも特徴です。

ブロードスペクトラム

ブロードスペクトラムは、大麻エキス内のTHC(テトラヒドロカンナビノール)を除いたCBDです。

THCとは、大麻の葉や花冠に多く含まれる成分で、日本では違法な成分です。
向精神作用性が高いのが特徴で、THCを多量に摂取すると脳に大きなダメージを与えることになり、注意が必要です。

ブロードスペクトラムは、そのTHCを取り除いた成分のため、脳に大きな影響を与える心配もなく合法的に扱われています。ブロードスペクトラムは、THC以外にも日本で規制されている精神高揚成分は取り除かれています。

そのため、ブロードスペクトラムは、精神面に大きな影響を与えることはなく、安心して使用することができます。

フルスペクトラム

フルスペクトラムには「全成分」という意味があります。
この言葉からもわかるように、フルスペクトラムの場合は大麻エキスの全成分が入っているため、THCも入っていることになります。

ですが、日本で流通するフルスペクトラムは、THCなど日本の法律で規制対象となる成分は取り除かれています。
つまり、日本で流通しているフルスペクトラムは、ブロードスペクトラムと同じである、ということが言えます。

ブロードスペクトラムとフルスペクトラムは定義の境界線が曖昧なところもあるため、混乱してしまう方もいるかもしれません。

日本で流通しているフルスペクトラムはブロードスペクトラムと同じでも、国によっては大麻エキス全成分を配合していることもあるので、日本以外で購入する場合は注意が必要です。

CBDの効果とは?

 

CBDの効果は、健康管理や美容の分野、そして医療用(例えば、てんかんや抗炎症作用等)、様々な分野で研究が進んでいます。

私たちの体がCBDから恩恵を受けられるのは、ECS(エンド・カンナビノイド・システム)という身体調整機能に関りがあります。ECSは、体の免疫や痛み、感情のコントロール等に関わっている機能です。

CBDはこのECSに作用することから、様々な効果が期待できるとされています。
そんなCBDに、どのような効果が期待できるのか、私たちの身近な部分から見ていきましょう。

関連リンク:CBDの効果を一覧で見る

ストレス緩和やリラックス効果

CBDの代表的な効果は、ストレス緩和やリラックス効果です。
CBDは脳内のドーパミンの受容体に直接作用することから、幸福感や集中力、感情、思考などに大きな関りがあります。
ドーパミンは神経伝達物質の一つで、「やる気」と大きな関係があることは皆さんもご存じではないでしょうか。

でも、実はドーパミンは「やる気」だけに関わっている物質ではありません。
例えば、「神経伝達物質」であるドーパミンが不足すると、ストレスレベルの上昇、集中量の低下、意欲の低下、不安等の状態を引き起こします。

これが、CBDを摂取すると、ストレスの緩和やリラックス効果、不安の軽減といった効果をもたらす、と言われる理由です。
このことから、CBDはストレスから起こる症状、例えば、うつ病や蕁麻疹、拒食症等、様々な症状に対して効果の研究が進められています。

不眠改善効果

CBDには、不眠症を改善する効果があるといわれています。
CBDには神経を落ち着かせる作用があり、体の緊張を和らげる効果があるからです。

睡眠障害が引き起こされるのは、体の神経が緊張していてうまくリラックスできていないことが理由の一つです。 
強いストレスを感じると神経が緊張しやすく、眠りたくても眠ることができず、また睡眠の質も落ちてしまうことがあります。

CBDの不眠に対する効果は、様々なクリニックで研究が進んでいます。
ある研究では、一定量のCBDとプラセボを不眠ボランティアに被験してみたところ、CBDを摂取した被験者は、プラセボを摂取した被験者よりも、多く眠ることができた、と報告されています。

このようにCBDは、不眠改善をする効果が期待でき、依存性も低いため、安心して使用ができる成分の一つでもあります。

疾患や様々な病気の抑制効果

CBDには、疾患や病気の抑制効果もあると言われています。

CBDは、強い抗酸化作用や炎症を減らす作用、老化に伴って生じやすいアルツハイマーや自己免疫疾患などを防ぐ効果があることも確認され始めています。

それ以外にも、慢性的な痛みの緩和作用、細菌の増殖抑制作用など様々な病気に対するCBDの作用の研究が進んでいます。

WHOの報告によると、ガン患者に対しても、CBDの投与により痛みを和らげることができた事例もあり、ガン治療による吐き気や嘔吐などの副作用の軽減効果も期待ができるようです。

関連リンク:CBDの効果が検証されている症状を一覧で見る。

てんかん

CBDは疾患の1つである、てんかんの改善効果において、様々な研究が進んでおり、最も効果が実証されています。

てんかんが和らいだ2013年のアメリカでの事例をご紹介します。
ある重症てんかんを患っていた子供は、1週間に300回ほど発作がありました。しかし、CBDオイルを使用したことで、てんかん発作は週に1回ほどに治まった、という結果が報告されています。

CBDは発作を和らげる作用があり、てんかんやけいれんを軽減できる効果が期待されています。

てんかんの症状に対しCBDを考えている方は、係りつけの医師や、CBDを扱っている病院との面談を行い、使用をするようにしましょう。

身体調節機能(ECS:エンド、カンナビノイドシステム)とは

このように、CBDに様々な効果が期待されているのは、CBDがECS(エンド・カンビノイド・システム)という機能に深く関係していることが背景にあります。

人間の体にはECSと言われる身体調整機能があります。これは免疫や痛み、食欲、感情抑制、運動機能、発達など、身体の機能を自分で調整する機能です。

ストレスや老化、睡眠不足などは、身体の調整機能を弱めてしまい、機能低下によって睡眠障害や自己免疫疾患などを引き起こす原因となってしまいます。

しかし、体の中に取り入れたCBDがECSに働きかけることで、機能低下している原因を克服し、身体の調整機能を正常化させることができます。

CBDはどのように使われているか

 

CBDは、様々な商品に使われています。
ここでは、一般的な3つの商品と、その摂取方法・メリットを紹介します。 

CBDオイル

CBDはオイルとして利用されることが最も一般的です。
CBDオイルは、麻からCBD成分だけを抽出して、ココナツオイルやオリーブオイル等に溶かしたものを言います。

実は、CBDは大麻草だけでなく、ホップやオレンジなどから取り出すこともでき、麻ベースのCBDオイル以外の商品も多からずあります。

CBDオイルは、精神高揚効果のあるTHCを含まない等、様々な規定があり、臨床CBDオイル研究会(https://cbd-info.jp/)で推奨しているのは、以下のような条件に当てはまるCBDです。

  • ブロードスペクトラムであること
  • 服薬に支障がなく高濃度であること
  • 完全なオーガニック製品で農薬や貴金属が一切検出されない
  • 国際的な薬品の生産品質規範であるGMPや食品製造の安全基準を取得しており、生産過程が信頼できること
  • THCの成分が検出されず、検査体制が万全に整っていること
  • 価格が適正であること

CBDオイルの摂取方法

CBDオイルは、食べ物や飲み物に落として摂取することができますが、もっとも効率的にCBDを吸収できるのは、舌の裏にオイルを落として摂取する方法です。

CBDオイルの付属のピペットやスポイトを使って、数滴を舌の裏にCBDオイルを落とします。CBDオイルを1分から2分口の中で温めた後、飲み込みます。

CBDオイルを舌の裏に落として摂取する場合、用量漸増法という方法で摂取すると、自分に最適な量が見つけやすいです。

関連リンク:CBDオイルの摂取方法を具体的に見る

CBDオイルのメリット 

CBDオイルのメリットは、CBDを簡単に、そして効率的に吸収できることです。
特に、舌の裏に落としCBDを摂取する場合、CBDオイルを食べ物の上にかけたり、カプセル等で体内摂取するよりも、吸収効率がよく、15分から30分程度で効果を感じられる方が多いです。

CBDを舌の裏から摂取するメリットとして、もう一つ上げられるのが、用量漸増法を適用できるということがあります。
用量漸増法は、最初に飲む量を少なくして、徐々に量を増やして自分に合った量を見つけることが可能な摂取方法です。

最初に大量にCBDを摂取してしまうと、”オイル”自体のとりすぎで、口の中が気持ち悪くなってしまったり、何となく喉がオイルっぽくなり気持ち悪くなる方もいるようです。

この方法はカプセル等、固形化されたCBDでは、量の調整が難しくなるため、適用することが難しいですが、CBDオイルは、用量漸増法での摂取が簡単で自分に適した容量を見つけることができます。

そして、舌の裏に落とし摂取することで体内での消化プロセスによるロスも少ないため、簡単で効率的なCBD摂取方法で、多くの人に好まれています。 

CBDリキッド(べイプを使った蒸気摂取) 

ベイプを使い、CBDリキッドからCBD成分を得ることも可能です。

多くのベイプは、CBD専用に改良されているので、加熱され過ぎないような設計になっており、専用コイルも高抵抗値になっているなどCBD成分がしっかり体に入るように工夫されています。

CBD専用のベイプは普通のベイプと違い、爆煙や燃焼力が低いです。
CBDの成分を摂取することは可能ですが、CBDの成分は火力に弱いためベイプの燃焼力によりCBDが何%か消滅されてしまいます。

また、火力や爆煙を強化することもできるなど、自分でベイプ設定を変えられるものもあります。
ですが、自己流にしてしまうとCBDが燃焼して効果がほとんど得られなくなること、また爆煙がきつくてむせてしまうなど、摂取効率がさらに悪くなることがあります。
このことからも、初心者の方には、CBDオイルをご利用することをお薦めしています。

ベイプで試したいという方は、面倒な設定がいらないペンタイプのものがおススメです。

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べイプを使ったCBDリキッドの摂取方法

ベイブは、CBDを吸引して成分を摂取する方法です。

  1. コイルのセッティングを18W〜20Wにする
  2. 1回に吸う時間は5秒程度、肺にしっかりとCBDを溜めること
    ※コイルのセッティングは低いW数から始めてください。
    ※初めて使う方は、一度に吸う時間は3秒から始め、CBD摂取後にどのような効果が表れるか視ましょう。
    ※べイプタンクはこまめに掃除をしましょう。

べイプのメリット

CBDをべイプで摂取する方法は、普段からタバコや蒸気タバコなどを吸っている方に最も人気があります。
ベイプの大きなメリットは、正しい使い方をしている場合、直接肺からCBDを摂取するため、CBDの吸収率が良いことがあげられます
そして、時間をかけて成分を吸引することができるので、リラックスする雰囲気を楽しめることもメリットの一つです。

CBDをべイプで摂取する場合、CBDオイル摂取に比べた時の体内での吸収率は1.5倍以上と言われています。
ですが、ベイプを使ったことがない方は、正しい摂取方法ができず、結果的にCBDの吸収ロスが増えることが多くあるので、初心者にはおススメしておりません。

CBDカプセル

CBDカプセルは、大麻からCBDなどのカンナビノイドを抽出したものをオイルに溶かす代わりにカプセルに封入したものです。見た目は他のサプリと同じように、粒状となっています。

カプセルは簡単に摂取することができるので使用しやすいです。
ただし、消化酵素などの影響でCBD全ての成分が体内に吸収されるわけではなく、吸収効率が悪いです。

CBDを得られる効果が少ないため、流通も少なく選択肢も限られています。

CBDカプセルの摂取方法

 CBDカプセルの場合は水と一緒に飲むことでCBDの効果を得ることができます。

飲むタイミングはいつでも構いませんが、朝に飲むなら忘れにくく、体も稼働し始めるので成分を吸収しやすくなります。
逆に、夜ぐっすり眠りたい、などの目的がある場合は、寝る前1時間前に飲むようにしましょう。 

簡単に摂取することができるので、忙しい人も忘れにくく毎日CBDを摂取しやすいです。

カプセルのメリット

CBDカプセルのメリットは、すぐにCBDを摂取できることです。
水と一緒に飲むことでCBDを摂取できるので、10秒もあればCBDを摂取することが可能です。
また、カプセルは用量が決まっているので過剰摂取することも防ぐことができ、安全にカプセルでCBDを飲むことができます。

ですが、体内の消化酵素の影響で、CBDカプセルの摂取での吸収率は6〜20%と言われており、オイルの舌下ほどCBDを効率よく得ることはできません。

複数のサプリメントを飲んでいる人は相乗効果を期待して一緒に飲むことも可能ですが、薬やサプリメントと一緒に服用してCBDを飲む場合は、成分の飲み合わせの確認が必要です。

CBDと薬やサプリを一緒に服用したい方は、係りつけの医師やCBDを扱っている病院と相談しておくようにしましょう。

CBDは合法な成分

 

CBDはリラックス効果、疾患や病気の抑制に期待することができますが、そもそも「CBDの成分は合法なのか?」、「毎日摂取しても問題ないのか?」と疑問を持っている方が多いと思います。

冒頭にもお伝えした通り、CBDは植物の麻に含まれている成分の一つです。

「麻から取られている成分」と聞くと法律的にグレーに聞こえますが、WHOによっても、CBDは精神作用や依存性、大きな副作用はなく、安全性が認められおり、日本では完全に合法な成分として認められています。

CBDはドーピングの検査にも引っかかることはなく、アメリカでは多くのアスリートがCBDを使用しています。
WHOでもCBDの安全性と医療効果について正式な発表をしており、CBDは日本だけでなく世界基準でも合法な成分であることが認められています。

乱用や依存する可能性が低いこと、健康状態を維持するための有用な治療に使用することができることが、CBDが世界基準で認められている大きな理由です。

CBDは日本においても、海外においても認められている合法な成分であり、日本でも歯医者、皮膚科、内科等、様々な医療機関で使用され始めています。

CBD医療機関参考リンク(https://cbd-info.jp/

CBDと大麻の違いは?

 

CBDは麻から成分を摂っているので、俗にいう麻薬のイメージがあり、「CBDと大麻はどう違うの?」と疑問を持つ方も多いです。
CBDと大麻の違いは、含まれている成分にあります。

大麻にはTHCと言われる成分が含まれており、この成分は錯覚乱用や興奮作用を引き起こします。THCには強い精神的作用が含まれていることから、日本では違法な成分です。

大麻と聞くと、それだけで「違法」であると思いがちです。
ですが、厳密には大麻全ての成分が違法とされているわけではなく、茎と種から加工されるものは違法ではありません。
茎と種から加工される代表的なものは、七味唐辛子や夏に活躍する麻でできた衣類があります。

日本で取り締まり対象となる大麻は、葉や根、花冠における使用です。
一方で、茎や種から作られるCBDに違法性はなく、大麻取締法の対象となりません。

つまり、CBDと大麻の違いは、使われている部分や成分に違いがあります。
そしてそれが、合法と違法の境界線でもある、ということです。

関連リンク:大麻とCBDの違い

CBDと医療大麻の違いは?

 

医療の中では医療大麻と呼ばれるものがありますが、皆さんは、CBDと医療大麻の違いをご存知ですか?

医療大麻は名前の通り医療目的で大麻を使用することですが、CBDは医療大麻とは別物です。
その大きな違いは、医療大麻にはTHCが少量ながら使用されていることにあります。

医療大麻は、疾患や病状によって使用する成分に違いがあります。
医療大麻はCBDの成分を使用することもあればTHCの成分を使用することもあります。

「THCの成分が使用されているなら大麻と同じでは?」と思われるかもしれません。
しかし、医療大麻はTHCの成分量が大麻とは違い少量です。また、使用される成分はほとんどがCBDであり、THCの効果を抑制するように配合されているので、大麻とも違いがあります。

医療大麻を利用することで、不眠症への効果や神経を鎮める効果が期待できるため、海外では、患者の痛みへの緩和目的で使われることも多いです。

海外では、先進国を始めとし医療大麻を使用している国もありますが、日本では使用が認められておらず、違法です。
国会でも医療大麻の使用について議論されていますが、医療大麻使用の酩酊による交通事故の多発や未成年に発達障害が起こりやすくなることを懸念して、まだ合法にはなっていません。

向精神作用がなく茎や種から採られるCBDは合法な成分として認められていますが、医療大麻はTHCの成分が混入していることから、日本では認められていません。

CBDは合法な身体を調整してくれる自然成分

 

CBDは麻の成分から摂取されている成分ですが、合法であり日本でも使用することが可能です。CBDは、その身体調整機能に働きかける特徴から、ストレスの軽減を行い不眠症の改善、また体の疾患による痛みや苦しみを和らげる効果があると言われています。

CBDはオイルやカプセルベイプなどで摂取することができますが、CBDを使うのが初めての方は、オイルから始めることをおススメしています。

CBDは大麻(THC)とは違い、強い精神作用はなく、成分を取り出す部位も茎・種からと合法です。

麻薬のイメージが付きまとってしまう大麻ですが、正しく情報を理解し、不眠や不安、緊張などがある方は、CBDを試してみるといいでしょう。
それでも、CBDの使用に不安がある方は、CBDを扱っている医療機関にコンタクトをとり、相談をしながら摂取をすることをおススメします。

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